■・紀々の本棚・■

…紀々が出会った本を、ご紹介
『ザ・シークレット』
ザ・シークレット
ザ・シークレット
山川 紘矢,山川 亜希子,佐野 美代子


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 話題になった「引き寄せの法則」に関する一冊。
 ページの色やデザインなど、感覚的にも味わい深くて
アッという間に読み進めてしまいました。

 「とにかく、一度読んでみて!」
という、オススメの一冊です。

 大事なことは、この本に限らず「あとは、実践」。

 「どんな未来を引き寄せたいか」を
コーチングのテーマにすると面白いですよ。
| 紀々 | 思想・哲学・考え方 | 15:42 | - | - |
『フィッシュ!〜鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方』
フィッシュ!〜鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方
フィッシュ!〜鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方
Stephen C. Lundin,John Christensen,Harry Paul,相原 真理子

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 先輩コーチから薦められて出会った、一冊。
 とても読みやすく、
それでいて、ズバリ!&目からウロコ効果も大きい内容でした。

 活気あふれる魚市場のナゾ解きは、
きっと「イキの良い職場づくり」のヒントをくれるはずです。

 「企業における紀々コーチングが目指したいところ」に
とても近いイメージがありました。
 企業の活性化にコーチングを…と思っている方に、
是非、ご一読をお薦めします。
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| 紀々 | コーチング | 16:43 | - | - |
『脳疲労に克つ〜ストレスを感じない脳が健康をつくる』
脳疲労に克つ〜ストレスを感じない脳が健康をつくる (角川SSC新書 39)
脳疲労に克つ―ストレスを感じない脳が健康をつくる (角川SSC新書 39)
横倉 恒雄

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 「ダメ・ダメ」という“禁止”を解き、脳疲労を治療する。
 
 健康というテーマに対し、
このような姿勢で向き合う医師によって書かれた一冊は、
これまでの枠から大きく飛び出した発想にあふれていました。

 これまでガンジガラメになりながら、
苦しくても頑張ってきた人にとって、
目からウロコが落ちるのではないでしょうか?
 そして、ちょっと気持ちが軽やかになり
「私も、やってみようかな」と思えるはずです。
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| 紀々 | etc. | 16:42 | - | - |
『おもてなしの経営学〜アップルがソニーを超えた理由』
おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書 55)
おもてなしの経営学〜アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書 55)
中島 聡

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 何かの紹介でピンと来て、珍しく「すぐに、読みたい!」と思い
ネットではなく書店に問い合わせて、仕事帰りに買いに行った一冊。
 直感は、大当たり!でした。

 ITの専門用語(横文字)も多く出てくるので、そのあたりは
よくわからないこともあったけれど、「時代のよみ方」という面で
とても刺激とヒントをもらいました。
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| 紀々 | ビジネス・働くこと | 10:23 | - | - |
『3分間コーチ』
ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチ
ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチ
伊藤 守

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 コーチングが流行になった中で、
「コミュニケーションの時間が限られたビジネス現場において、
上司が部下にコーチングをするのは、無理がある」
という声が増えてきました。
 私自身も、同感。
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| 紀々 | コーチング | 10:11 | - | - |
『かがみ屋へ、ようこそ。〜セルフコーチング入門』
ご要望の多かった、紀々のセルフコーチング入門。
『かがみ屋へ、ようこそ。』ご紹介ページは、こちら

SHOP紀々ism!で、お求め頂けます。


| 紀々 | コーチング | 12:32 | - | - |
『「本当の自分」はどこにいる〜自分探しの心理学』
「本当の自分」はどこにいる―自分探しの心理学
「本当の自分」はどこにいる〜自分探しの心理学
加藤 諦三

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 「自分探し」と「自分隠し」という、
ともするとゴッチャにしがちな二つの違いについての解釈については、
本当に目からウロコの納得でした。
 特にこのところ問題となっている「ニート」の心理についても、
ズバッと解説されています。
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| 紀々 | 思想・哲学・考え方 | 18:38 | - | - |
『人生改造宣言〜成功するためのセルフコーチングプログラム』
人生改造宣言―成功するためのセルフコーチングプログラム
人生改造宣言―成功するためのセルフコーチングプログラム
タレン ミーダナー, Talane Miedaner, 近藤 三峰
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 “コーチングを受ける”という感覚を実感できる本としては、
私にとっては一番ピンと来る一冊でした。

 ただ「せっかくなのに、もったいないなぁ」と感じたのは、『人生改造宣言』という、ちょっと怖そうな邦題になってしまっていることと、ガチガチなマニュアルのような印象を受けてしまった“真っ赤な表紙のデザイン”。内容を読んでみると、タイトル・表紙のデザインと全く違う印象であることに驚いたほどです。
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| 紀々 | コーチング | 07:23 | comments(0) | - |
『会議が変わる6つの帽子』
会議が変わる6つの帽子
会議が変わる6つの帽子
エドワード・デ ボーノ, Edward de Bono, 川本 英明
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 「帽子」というキーワードで偶然見つけた一冊でしたが、
運命の一冊?!というくらい、私にとってはヒント満載の一冊でした。
 原書で読んだ本です。

 「会議を、どうにかしたい」というご相談は、よくあるもの。
 回数が多い割には、質がイマイチ…ということのようです。
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| 紀々 | ビジネス・働くこと | 19:10 | comments(0) | - |
『一緒に仕事をしたくない「あの人」の心理分析』
一緒に仕事をしたくない「あの人」の心理分析
一緒に仕事をしたくない「あの人」の心理分析
ジェームズ ウォルドループ, ティモシー バトラー, James Waldroop, Timothy Butler, 藤井 留美
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 この著者は、コーチ。

 「どうして、仕事のヤル気がなくなってしまう相手がいるのだろう?」と思った時に、そのナゾを解くヒントがちりばめられていて、読みながら思わずうなづくことも多い一冊でした。
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| 紀々 | 心・コミュニケーション | 17:06 | - | - |